昔話:花咲かじいさん
こんにちは皆さん!今週は『花咲かじいさん』を読みました。 ある日、おばあさんが川では子犬をつれていました。そして、子犬と一緒に家にかえりました。この子犬は「ポチ」と言いました。おばあさんとおじいさんがポチは大切に育てられました。 それて、ある日、特別場所でポチはワンワンと言ったから、おじいさんがあの場所を掘った。びっくりした!たくさんお金を出てきました。でも、聞いたとなりの悪いおじいさんはポチを借りました。このおじいさんはお金もほしいですが、ポチはお金をさがされません。悪いおじさんは怒りになったら、ポチがころされました。 次の朝、ポチがいないから親切なおじさんは心配になりました。それて探す時、ポチが埋められた場所で木に見えました。あの木を切ったら、ウスを作ったと、もちをつくりました。もちを作る時、お金をもと出てきました。 また、悪いおじいさんは親切なおじさんのウスを借りましたが、お金が出てきませんから火に投げられました。後で親切なおじさんはポチが埋められた場所で形見を持って、風がその形見を木にふきました。あどろいたことに、木の花を咲きになりました。 とても、面白い昔話と思いました。ても、子犬を死んだ時でびっくりした。子供の物語から、死んでことがないと思いました。